KSボクシングジム 久米川 小平 東村山 ダイエット

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murase_siai.jpg7/27(火)後楽園ホールにて村瀬生恵選手のバンタム級4回戦デビュー戦が行われました。ボクシングマガジン(通称:ボクマガ)7月号の88ページにて、当ジムが紹介されました。ご担当者様、有り難うございました!本屋さんへ急げ!

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oxmaga.jpgボクシングマガジン(通称:ボクマガ)7月号の88ページにて、当ジムが紹介されました。ご担当者様、有り難うございました!本屋さんへ急げ!

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turuoka_01.jpgKSボクシングジムにはチャンピオンがいます。その名は、鶴岡貴!現在、ザ・おやじファイトでR33フライ級チャンピオンに君臨しています。人一倍努力する彼は、既に防衛2回、まだまだ続きそうです。
おやじファイトに挑戦したての頃は判定で惜しくも敗れ、もう満足だと一旦は出場を辞めようかという時期もあったようでしたが、やはり目標はチャンピオンの気持ち変わらず、挑戦し続け、見事手中におさめた訳です。

image_bet.jpgおやじファイトといっても、出場選手はおやじではありません。誰もがファイター。勝ち負けにこだわる本物集団。ここからチャンピオンになるのは本当にすごいことです。仕事の都合で土日しか来られない彼は平日は自宅でトレーニングを積んでいるもよう。今後どこまで防衛出来るのか楽しみです。がんばれ鶴岡貴!

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0406_1.jpg4/6 20時18分39秒ゴング。開始2秒後から須江選手はプレッシャーをかけていた。20時18分50秒、フック寄りストレートででダウンを奪う。その後ラッシュで20時19分10秒で試合終了。約30秒の試合だった。たかが30秒だが、相手を倒すのには絶対必要な要素が詰まっていた。
今年に入ってからの須江選手の練習量は、半端じゃなかったと思う。今回の勝利はまぎれもなく努力の結晶で練習の賜物である。

0406_2.jpgただひたすらに文句も言わずトレーナー陣の言うことを聞き、そのすべてをこなして来た。6回戦直後から4連敗を喫したが、あれは何だったのだろうか。スピードもパンチ力も防御も全然違う。スタミナに関しては今回の試合では未知の部分があるが、須江流の勝利、ただ皆で喜びたい。

t_s.jpg東郷トレーナーと須江選手今回で通算6勝。A級として8回戦の資格を得る。ただ、8回戦ではまた一段とステップアップしなければならない。既に次のラウンドに目を向け基本を忠実に練習を重ねるしか無い。今後の須江選手に注目だ!

須江伸太郎選手への応援ありがとうございました。この場を借りましてお礼申し上げます。今後も応援の程、よろしくお願い致します!

round.jpg《おまけ》ラウンドガールの皆さん。お疲れさまでした。

0406_3.jpg4/6にデビューを飾った坂井祥吾選手。1〜2ポイント差で惜しくも判定負けを喫したが、今後に期待大。今回の相手はバッティングの注意を数回受けるほどひたすら頭から前に出て来てくるタイプ。これにうまく対応しきれなかった。緊張している面もあったのかもしれないが、いろいろなタイプの選手に勝っていかなければならない。しかし、マス、スパーを重ねれば必ず勝てる。スピードもスタミナも全く問題ない。また頑張ろう!

坂井祥吾選手への応援ありがとうございました。この場を借りましてお礼申し上げます。今後も応援の程、よろしくお願い致します!